旅して持ち帰る、3つのこと
専門知識がなくても大丈夫。旅をするように、少しずつ景色が変わっていきます。
例えば、こんな「物語」を読み解きながら、3つの力を育てていきます。
見えてくる、「体験」
認知症のある方が日々どんな景色やできごとを経験しているか、想像ではなく実感としてわかります。
推理できる、「背景」
困った行動の裏にある心身機能の障害を、決めつけずに推理できるようになります。
発想できる、「デザイン」
環境や暮らし方を少し変えるだけで、できることを増やすデザインの視点が身につきます。
専門家じゃなくても大丈夫。あなたの気づきが、誰かの安心になります。
旅の途中で、変わった見方
母の行動の意味が、初めて自分の言葉で説明できるようになりました。
60代・家族として参加
専門家じゃないとできないと思っていたけれど、自分にもできることがたくさんあると気づけました。
福祉施設 職員
堅い研修ではなく、旅をするように学べたのが新鮮でした。
一般参加・子育て中
安心して申し込める、旅のしおり
いず
issue+design 公認ファシリテーター
福祉現場でのワークショップ実践を重ね、「対話から始まるケア」をテーマに活動。
じゃら
当事者ファシリテーター
認知症とともに歩む日々の中で見つけた気づきを、自分の言葉で伝えてくださっています。
- 対話を大切にしているため、カメラONでのご参加を推奨しています
- キャンセルは開催前日23:59までにご連絡ください
旅の準備をはじめましょう
ご自身に合うチケットをお選びください。
一般チケット
当日参加・資料データ付き
学生チケット
当日、学生証のご提示をお願いします
福祉・医療従事者チケット
現場での実践に活かしたい方向け
早割チケット
開催1週間前までの申込でお得に
※申込みはPeatixページに移動します